『The Pictorial Key to the Tarot(PART1)』を解読しながら訳していく Vol.25

この記事は約 18 分で読めます。

『The Pictorial Key to the Tarot(PART1)』解読・翻訳シリーズ第25回のアイキャッチ画像。ウェイト=スミスタロットを徹底追究し、表面的な解釈を超え、より魅力的なタロットの世界へ!!

こんにちは。

前回は、『タロットの歴史を語る大半は空想や憶測によるものが多く、実際のタロットの歴史を紐解くと、14世紀以前にはタロットの歴史は存在しない。』という内容が語られた一文でした。

ここから、『ウェイト、始動』と思われる〝語り〟が増えていきそうな気がして、楽しみでなりません。

時に、、、

先日、久しぶりに〝タロット動画〟なるものを見ました。

いくつか前の一文で、〝誠実さ〟ということについて、改めて考えさせられることがあったので、なんとなく「久しぶりに見てみよう」と思ったわけなのですが、どれくらいぶりに見たのかはわかりませんが、私が見ていた頃よりも、ずっと多くのタロット動画が挙げられていて驚きました。(しかも、おそらくAIと思われる動画まである始末、、、)

ですが、敢えて、私の本音を言わせてもらいたいなと思うのですが、私がそこで感じたのは〝誠実さ〟というよりも、「~してあげなきゃ」というような感じに取れる動画ばかりだったな、ということです。

「(聴こえの)良いことを言わなきゃ」なのか、「突っ込まれないようにしなきゃ」なのか、はたまた「盛り上げなきゃ」なのか、「覚えたことをきちんと言わなきゃ」なのか、「上手いこと言わなきゃ」なのか、それが何なのかはわかりませんが、私的に〝誠実さ〟を感じられた方は1人しかいませんでした。(ちなみに20本くらいの動画を見たと思います)

しかし、まだタロットを始めたての方だったのでしょうか。

そこまではわかりませんが、リーディングの内容は、正直「うーん、、、」という印象でした。

ですが、少なくとも、私には「誠実な感じの人だなぁ」というふうに映りました。

どのような方からも〝一生懸命さ〟や〝誰かや何かの力になりたい〟というような気持ちは伝わってくるものの、それを〝誠実さ〟と呼ぶのはいささか違うんだろうななと、そのようなことを考えていました。

「実際、誠実であるって難しいのかも知れないな」、私はそんなふうに思いました。(ましてやYouTubeなんかでは、よりそうなってしまうのかも知れませんよね)

〝誠実さ〟って、一体何なのでしょう?

ご存知の通り、私は、いわゆる世間一般的な〝占い〟に興味がありません。

かと言って、リーディングもほとんどしませんが、こうして文筆を生業とする端くれ――発信活動という意味では同じようなものだと考えます。

他人のことはともかく、私も〝誠実である〟ということを大事にしたいなと、改めて考えさせられた一文だったんですよね、それもけっこう真剣に。

私はどうしても、つい、おちゃらけてしまいたくなる自分がいるので、なかなか簡単にはいかなそうですが、そんなことを少し意識してみようかなと思った今日この頃でした。。。

さて、前置きはこのくらいにしまして、、、

そろそろ本題に入りましょうか。

前回、誤って先読みしてしまったので、実は少しだけ、今回の一文の内容を知ってしまっています。。。

みんな大好き〝エジプト〟が出てくるようなので、とっても楽しみにしていました。

では、参りましょう。

今回の一文:言わば捏造──繰り返されるタロットの起源説についにウェイトが釘を刺す

今回の一文です。

The deception and self-deception regarding their origin in Egypt, India or China put a lying spirit into the mouths of the first expositors, and the later occult writers have done little more than repro-duce the first false testimony in the good faith of an intelligence unawakened to the issues of research.

Arthur Edward Waite
『The Pictorial Key to the Tarot』より

今回は、これを、前半と後半の2つに分けて見ていきたいと思います。

〝The deception and self-deception regarding their origin in Egypt, India or China put a lying spirit into the mouths of the first expositors〟

〝and the later occult writers have done little more than repro-duce the first false testimony in the good faith of an intelligence unawakened to the issues of research〟

本文をそのまま引用しています。赤字の部分は改行時に使用されるハイフン(-)で間違いではありません。ハイフンを除いたものが元の単語になります。

self-deception〟は、改行時のハイフンではなく、元々こういう一語として成立している語です。

今回の一文は、細部に至って解説が必要な気がしていますが(ちょっとウェイト特有な言い回しが多そうで)、どうか懲りず、ぜひ最後までお付き合いください。

では、よろしくお願いいたします。

〝嘘吐きの霊〟が宿るとき――ウェイトの皮肉が冴え渡る

まず、【前半】のThe deception and self-deception regarding their origin in Egypt, India or China put a lying spirit into the mouths of the first expositorsから見ていきます。

いつも通り、単語や熟語の整理から始めましょう。

deception → 欺瞞、騙すこと

self-deception → 自己欺瞞、自分を騙すこと

origin → 起源、由来

put → ~を置く、与える(ここでは「吹き込む」というようなニュアンス)

lying → 嘘を付く

expositor → 解説者、注釈者

※これらはほんの一例です。

よし、整いました。

ちなみに、『The Pictorial Key to the Tarot』には、「~に関して」という意味を持つ単語が、様々な形で登場します。

今回の〝regarding〟もその1つですが、その語感や使われ方については、以下の表を参考にしていただければと思います。(現在6種類の「~に関して」が登場しています)

表現意味・ニュアンス使われる場面
about最も一般的な「〜について」。ややカジュアルな印象日常会話
カジュアルなビジネス
concerning「〜に関して」。やや硬く、問題・懸念など深刻な話題にも報道・公的文章
説明文など
regarding「〜に関して」。現代的で自然なフォーマル表現ビジネス文書
公式な連絡・案内
as regards「〜に関して言えば」。やや格式あり、全体の話題導入に使われる書き言葉
論文や哲学的な語り
as to「〜について言えば」。特定の要素に焦点をあてる補足的表現公式文書
説明文中の要素補足
in respect of「〜に関して」。契約・法律文書で使われる最も格式の高い表現契約書
法律関連文書

では、まず〝The deception and self-deception〟ですが、こちらは「欺瞞と自己欺瞞」という意味になると思います。

多くの人にとって、「欺瞞」という言葉を使う機会は、そう多くないと思います。

要は「嘘吐き(嘘つき)」という類の意味になるわけなのですが、前者は意図的なもの、後者は、自分のついた嘘を自分でも信じ込んでしまっているという状態で、非常に難儀且つ、ある種の〝症状〟のようなものに近いと思います。。。

確かに〝嘘〟って、1度つくと、つき続けなければならなくなることが多いと思います。。。

私も嘘をつくことはありますが、どちらかと言えば、そういうよくわからない〝もやもや〟に苛まれること自体が嫌なので、できるだけ正直に生きようとするのが私の常です。

墓まで持っていけないのであれば、その嘘はつくべきじゃない、、、というのが私の自論です。

実は、、、

これまで『嘘付き』と、間違った表記をしていたことを今知りました。(ごめんなさい)

正しくは『嘘吐き(嘘つき)』でした。。。(過去の誤字は気が向いた時に修正しようかなと思います、多分。。。)

気を取り直しまして、、、

次に、〝regarding their origin in Egypt, India or China〟ですが、こちらは「エジプト、インド、中国にあるタロットの起源に関して」という感じでしょうか。

エジプトに限らず、インドや中国といった国も、タロット起源説に挙げられていたのですね。

確かに、インドも中国も歴史的にも長く、古く、魅力的な部分が多いと思いますが、当時の人は、まさかたった少し先の未来が、こんなふうにインターネットで何か1つの単語を入力すれば、溢れんばかりの情報が出てくる時代になるなんて、思いもしなかったのでしょうね。

もしかしたら「絶対にばれない嘘」と思い込んでいたのかも知れません。

残念ながら、そうは問屋は卸さなかったようですが、、、

もう少し、せめて正しくまっとうに生きている(生きようとしてる?)人たちの苦労や徒労が、成果としてまともに表れるのが早くなってほしいものですよね。

もし、ウェイトの言うことがいかに正しいことであったとしても、死んでしまってからそのことが検証されるのでは、本人は何の面白みもないじゃないですか。(違うのかな、、、)

もし私がウェイトだったら、それはもう生きている間に「へんだ!ざまぁ味噌漬けあんぽんたん!!」みたいなこと、1度や2度ならず、いくらでも味わいたいですけどね。。。(正しくは『ざまぁ味噌漬けたくあんポーリポリ』だったかな、、、by『花より男子』)

おっと、、、誠実、誠実っと。

そして、〝put a lying siprit〟ですが、こちら敢えて直訳しますが、「嘘吐きの魂を与えた」という意味になると思います。

また、すごい表現ですよね。

ニュアンスとしては「吹き込んだ」という意味があるそうですが、個人的には「自分で嘘をついている人に対して、何を上手いこと言う必要があるんだ!?」と、ちょっと「ん?」と思わせられるフレーズなのですが、それこそウェイトの狙いなのかも知れませんね。

もしかしたら、、、ですが。(良く言い過ぎですかね?笑)

そして最後、〝into the mouths of the first expositors〟ですが、こちらは「最初の解説者たちの口に」というような意味でしょうか。。。

急に「口(mouths)」と出てきたので、何かと思っていたら、このような使い方でしたか。

この、解説者たち(expositors)が複数なために、口も複数になるのが英語の面白いところだなぁと思います。

では、一度まとめてみます。

〝The deception and self-deception regarding their origin in Egypt, India or China put a lying spirit into the mouths of the first expositors〟

エジプトや、インド、中国にタロットの起源があるということに関する欺瞞と自己欺瞞は、最初の解説者たちの口に〝嘘吐きの魂〟を与えた

というような感じでしょうかね。

ウェイトの皮肉が冴え渡る文章となっていますね。

では、次へ進みましょう。

無自覚な惰性――〝善意〟という思い込みが生んだ、オカルト作家たちの虚像

はい、では【後半】のand the later occult writers have done little more than repro-duce the first false testimony in the good faith of an intelligence unawakened to the issues of researchを見ていきましょう。

また、単語や熟語の確認から行います。

have done little more than → ~したに過ぎない

reproduce → 再生産する、繰り返す

false → 偽りの、誤った、虚偽の

testimony → 証言、証し、証拠

unawakened → 目覚めていない

※これらはほんの一例です。

細かな説明は、道中に挟んでいきたいと思います。

ではまず初めに、〝and the later occult writers〟ですが、こちらは「そして、後のオカルトについて書いた者たち」という感じでしょうか。

「オカルティストでもある物書き」という見方もできなくないと思うのですが、これまでのウェイトの語りを思うと、おそらく前者かなと思います。

次に〝have done little more than reproduce〟ですが、こちらは「再生産したに過ぎない」という意味になると思います。

単語整理のところでは「~したに過ぎない」と記載しましたが、細かくお伝えしますと、「~以上のことはほとんどしていない」=「~しかしていない」というようなニュアンスが強いみたいです。

そして〝the first false testimony〟ですが、こちらは「最初の誤った証言」という感じになると思うのですが、、、

いつも読んでくださっているみなさんなら既にお気付きかと思うのですが、これまでにも〝嘘〟〝偽り〟という意味(ニュアンス)を含んだ単語って、たくさんありましたよね。

多分、今回この〝false〟は初登場だと思うのですが、これまでに登場した〝嘘〟〝偽り〟〝幻想〟などの単語とは、具体的にどのような違いがあるのか気になったので、少し調べてみました。

すると、他の〝嘘〟とは少し違うニュアンスがあるようでした。

例として、ここ最近登場した、いくつかの〝嘘〟を並べてみます。

  • deception(欺瞞、騙すこと)
    ∟ 意図的に他人を騙す行為。
  • lie(嘘 ※本文ではlying)
    ∟ 語り手が〝真実ではない〟と知りながらも語る明確な虚偽。
  • false(偽りの、虚偽の)
    ∟ 一見すると正しそうに見えるが、実際には真実ではない。

このように、それぞれの〝嘘〟には微妙な違いがあるのですが、〝false〟のややわかりづらいところは、語り手が意図的かどうかに関係なく、語られたその内容が〝真実のような振る舞いをしてしまう〟という点です。

要は、例え語り手が「うっかり間違えちゃった」というようなものであったとしても、あるいは「誰かから聞いたことをそのまま信じて語っただけ」というようなことであったとしても、その語りが真実ではないにも関わらず真実味を帯びてしまった時点で、それはもう〝false〟――〝虚偽〟として機能してしまう、ということなのだそうです。

おそらく、ここでウェイトが〝問題〟として掲げているのは、「誰かが嘘をついているかどうか」ではなく、「嘘が既に真実のように語られてしまい、そしてそれが広まってしまっていること」そのものだ、ということを伝えているのではないかと思いました。

なんとなくでも、伝わるものがあると良いのですが、、、

では、先を急ぎましょう♪

続いて〝in the good faith of an intelligence〟ですが、こちらは、おそらく一般的には「知性の善意において」というような訳になると思います。

ですが、ここは、自分のサイトということを良いことに、敢えて愚直に訳させてください。

私は、これが「知性が〝良い〟と信じているそれによって」というようなことを言っていると思っています。

おそらくこれは、かなり強烈な皮肉、あるいは知的な嫌味が込められているフレーズではないでしょうか。

「悪意はないのかも知れないけど、でもそれを〝正しい(良い)〟と信じて疑わないのは、一体何なの?」というような、ウェイトの冷静且つ、的確な指摘が含まれているように感じます。

真実はわかりませんが、私的には、この「信じて疑わない」という状態が、まさしく〝faith〟という一言に集約されているような気がしてしまうのです。

と言いますのも、そもそも〝faith〟って、本来はとても良い言葉だと思うんですね。

あくまで、私的な感覚になりますが、、、

例えば!!

あの、かの有名な世界的スター、Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)も言っていました。

『Keep the Faith(信念を忘れるな/貫け)』と。。。

だからこそ、敢えて愚直に訳すと「知性が〝良い〟とする信念によって」というような意味になると思うのですね。

これ、、、物凄い知的な皮肉だと思いませんか?

つまりこれは、「自分が正しいと思っている」という前提で語られたものが、結果として〝false〟――すなわち〝虚像〟という構造になっている、ということを示しているのだと、そんなふうに感じました。

今回、度々解説が入って申し訳ないのですが、直訳しているだけでは拾いきれない、ウェイトの感情が細かく散りばめられいてる文章だと思うので、どうかご容赦ください。。。

では、最後です。

unawakened to the issues of research〟――こちらは、「研究という問題に目覚めていない」という意味になりますでしょうか。

ちなみに、この〝unawakened〟は、英語としてはかなりレアな単語で、日常英語ではまず見られないそうです。(でもちゃんと存在する単語です)

私のPCでも、ずっと赤い波線が引かれていて「間違ってるよ~」と訴えかけてくるのですが(笑)、そのくらい見慣れない単語だそうなのですね。

とは言え、意味としては〝awakened(目覚めた)〟の否定形(un)ですから、「目覚めていない」というのは、直感的にわかりますよね。

ただし、ウェイトはここで、単に「研究に目覚めていない」ということを言いたかったのでしょうか?

そうです。

この〝unawakened〟という単語は、19世紀~20世紀初頭の、神秘主義や、宗教の文脈でよく使われていた言葉だそうで、「単に調べていない」ということを言っているのではなく、「霊的にも、知的にも、まだ眠っている、、、」というような意味が含まれるそうなんですね。

言ってしまえば、「調べるなんていう考えも浮かんでない」というふうに置き換えられるかも知れません。(最近、私も段々とウェイトの皮肉に慣れてきたと思いませんか?笑)

そして、その〝調べる〟だなんていう考えも浮かばない、良かれと思い込んだ善意が、数々の〝false testimony(誤った証言)〟を、ただひたすらに生み繰り返し続けている、、、ということを訴えているかのように思えます。

「悪意はない、かと言って考えられもしない。それでいて真実かのように語ってしまうのは何なのかね?ん?」

ということで、これはもう、物凄い強烈な皮肉と嫌味のワン・ツー!!

ですが、もしかすると、読者である私たちにも、静かに突き付けられたウェイトなりの鉄槌なのかも知れません。。。

では、以上となります。

お疲れさまでした。

一度、まとめてみましょう。

〝and the later occult writers have done little more than repro-duce the first false testimony in the good faith of an intelligence unawakened to the issues of research〟

そして、後のオカルト作家たちは、研究という問題に目覚めていない善意の知性によって、最初の誤った証言を繰り返したに過ぎません。

という感じでしょうか。

先ほど、道中では「オカルトについて書いた者たち」と訳しましたが、よくよく考えてみたら「オカルト作家」なんかでも良さそうでしたね。

なんだか、難しく考え過ぎていたかも知れません。

では、『まとめ』に入りたいと思います。

まとめ|結論・解説・考察

改めて、今回の一文をご紹介します。

The deception and self-deception regarding their origin in Egypt, India or China put a lying spirit into the mouths of the first expositors, and the later occult writers have done little more than repro-duce the first false testimony in the good faith of an intelligence unawakened to the issues of research.

Arthur Edward Waite
『The Pictorial Key to the Tarot』より

そして、今回のこれまでの訳です。

エジプトや、インド、中国にタロットの起源があるということに関する欺瞞と自己欺瞞は、最初の解説者たちの口に〝嘘吐きの魂〟を与えた

そして、後のオカルト作家たちは、研究という問題に目覚めていない善意の知性によって、最初の誤った証言を再生産しただけに過ぎません。

また、これまでの流れも把握できた方がわかりやすいと思うので、改めて前回の結論もお伝えしておきます。

いずれ明らかになることでしょうが、〝タロットカードの歴史〟というものを語るその多くは、実に否定的な性質を帯びていて、〝それらしい〟言葉で語られた空想や、根拠のない憶測に過ぎません。
そして、それらの靄が取り払われた時、14世紀以前には〝タロットの歴史〟などと呼べるものは存在しない、という事実だけが残ります。

最後に、これらの考察を踏まえ辿り着いた、当サイトの結論(意訳)がこちらです。

エジプト、インド、あるいは中国にタロットの起源があるという説にまつわる欺瞞と自己欺瞞は、初期の解説者たちの口に〝嘘を語る精神〟を植え付けました。
そして後世のオカルト作家たちは、それを疑うことも、考えることもせず、最初に語られた偽りの証言を、ただひたすらに繰り返したに過ぎません。

このように仕上げました。

いかがでしょう?

ここまでお付き合いくださり、ありがとうございました。

お察しの通り、今回すべき説明は、道中すべてお伝えしてきたと思っています。

フレーズ毎に、注意すべき点が多い一文だと感じましたので、そのようにしましたが、たまには、そんなこともありますよね。

ですので、改めて、ここでお伝えすることはありません。

今回は、これで一段落です。

今後、どのような展開になるのか、私自身も楽しみです。

ではまた、次回をお楽しみに。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA